東京A予選

東京A予選結果発表!最優秀賞は「おおさき温泉同好会」

チーム名

おおさき温泉同好会

アプリ名

ニアエル

チームメンバー

石井 純平、清田 侑、真野 隼記、山本 力世、小川 達

アプリの内容

活躍したい人と活躍して欲しい案件を持っている人をスマートフォンの近距離無線通信を利用してマッチングさせるアプリを開発。 基本は駅や街ですれ違った人をマッチングさせるものだが、特筆すべきは、スマートフォン同士だけでなく、近距離無線通信機能をもったデバイスでの利用も想定した点で、利用者はデバイスを駅の改札や待ち合わせ場所に置くことにより多くのマッチングを活性化させることができる。 さらに利用例としてBarのキープしたボトルに掛けるネームタグを3Dプリンタで自作し、ボタン電池で半年間保つなどの検証と共に実物でプレゼンをおこない、実装力を含め総合的に高い評価を得た。また具体的な利用例から実現性の高さを示したことが審査員の評価を得られることとなった。


他にも優秀賞として「チームやまさき」(代表:山崎 輝飛)、「Attack on Sukeshni」(代表:山根 淳平)、「どよめきサタデイ」(代表:三浦 和真)の3チームが表彰されました。

SPAJAM2016 東京A予選データ

テーマ

「だれでも活躍できる」

審査員

秋田 光生 氏 ソフトバンク株式会社 +Style パートナーアライアンス

うさいち 氏  株式会社コロプラ

島村 友造 氏 株式会社サイバード シニアエンジニア

三淵 啓自 氏 デジタルハリウッド大学大学院 デジタルコンテンツ研究科 専任教授

出場チーム
(開発アプリ)

「Attack on Sukeshni」(Bloom)

「kosen10s/F」(Sonoba)

「kosen10s/S」(Nicebox)

「TECH.C.」(Event Man)

「おおさき温泉同好会」(ニアエル)

「人工知能オリンピックチーム」(花粉ブロック)

「しゅがぴっぴ」(サラシモノダイエット)

「ソロモンの輪」(タイムシェアリング)

「チームやまさき」(Paark)

「どよめきサタデイ」(tabet)