札幌予選

札幌予選結果発表!最優秀賞は「FUNKey」

チーム名

FUNKey

アプリ名

みまもん

チームメンバー

矢野 颯太、永井 智大、兵藤 允彦、工藤 卓也、河辺雅史

アプリの内容

「IoTで勉強机をハックして、ママの悩みを解決しよう!」をテーマに、親子間の勉強に対する意識の違いに着目。勉強机の下に引くマットにIntel Edisonと感圧センサーを設置することで取得できた感圧情報をサーバーに格納して管理することで、親のスマホで子供に気付かれずに勉強時間を監視することができるというもの。子供が勉強しているかどうかを子供に気付かれずに確認できる点などが特徴、子供の勉強傾向を把握できるアプリを開発した。勉強というテーマに沿ってしっかりしたコンセプト・ストーリーがあり、アプリ画面や世界観もしっかりしていた点が審査の決め手となった。また、ユニークなプレゼンが素晴らしく、センサー連携・サーバー連携を実現した技術力、さらには完成度が高評価を受けた。

他にも優秀賞として「八階漁業部」(代表:村元 直幹)、「チーム札幌猫図鑑」(代表:溝口 義一)、「IMPACT」(代表:会津 慎弥)の3チームが表彰されました。

SPAJAM2016 札幌予選データ

テーマ

「勉強」

審査員

神谷 義孝 氏 ソフトバンク株式会社 +Style ものづくりサポーターズ

竹村 克也 氏 株式会社富士通システムズ・イースト ITソリューション本部 クラウドソリューション事業部 セキュリティソリューション部 プロジェクト部長

田﨑 勇二 氏 ネオス株式会社 開発本部 シニアマネージャー

新川 はるか 氏 株式会社サイバード ゲーム事業本部 ラブ&スマイルスタジオ エグゼクティブ・プロデューサー

出場チーム (開発アプリ)

「BLACK HAWKS」(ぱん屋さん)

「FUNKey」(みまもん)

「IMPACT」(Friends Q)

「jobi女子+今井」(Meて知る!)

「スーパーJAMおじさん」(ビシッと集中!ゆにたいむ)

「チーム札幌猫図鑑」(アプリ札幌猫図鑑)

「ライスマウンテン」(合格祈願)

「ラドン」(UMAdeご飯!!)

「八階漁業部」(ぼっち面接)

「留年達」(INGA)